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  <title>大学受験 究極の勉強方法</title>
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  <description>大学入試を突破する究極の勉強方法。
教科書、傍用問題集、辞書、過去問
だけで、東大・京大も合格できる。</description>
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    <title>意味のある繰り返し</title>
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    <![CDATA[例えば、教科書を2、3回読んで、理解したというレベルでは、<br/><br/>その内容を再現することは不可能でしょう。<br/><br/>入試で教科書の内容を再現できるようになるには、<br/><br/>何度も繰り返して読み、行間に書かれていないことまで<br/><br/>見えるようにならねばなりません。<br/><br/>この繰り返しも、ただ回数をこなせばいいというものではなく<br/><br/>その都度角度を変え、視点を変えなければなりません。<br/><br/>そのためには、問題集や過去問をやりながら、<br/><br/>教科書へフィードバックするのがよいでしょう。<br/><br/>こうして、過去問と教科書の往復を何度も繰り返すことで、<br/><br/>理解が深まっていきます（続く）。<br/><br/><BR><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4053020492?ie=UTF8&tag=asohahinoya0f-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4053020492">大学入試基礎力判定問題集英文読解―新課程</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=asohahinoya0f-22&l=as2&o=9&a=4053020492" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;"><BR><BR><script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script><br />
<a href="http://www.geniusstudy.com/it/" onclick="return clickCount(69403, 34770);">川村明宏のジニアススタディー</a><br><br><br />
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    <pubDate>Thu, 07 Jan 2010 12:25:51 GMT</pubDate>
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    <title>地道であることこそ超一流</title>
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    <![CDATA[大学合格者の現役と浪人の割合を見ると、およそ半数は現役生です。<br/><br/>大学・学部によって多少は違いはあるでしょうが、<br/><br/>大学入試とは現役生でも十分合格できるレベルと言えるでしょう。<br/><br/>ですから現役生が解けるような問題を確実に解けるようにしておけば、<br/><br/>少なくとも落ちることはありません。<br/><br/>それでは現役の高校生が必ずやることとは、<br/><br/>教科書と教科書傍用問題集、そしておそらく<br/><br/>センター試験及び受験大学の過去問でしょう。<br/><br/>たったそれだけかと思うかもしれませんが、<br/><br/>これらを深く理解できている現役生は少ないでしょう。<br/><br/>ここで言う深い理解とは、専門知識があるということではなく、<br/><br/>再現能力があるということです。（続く）<br/><br/><br/><br/><BR><BR><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4752420147?ie=UTF8&tag=asohahinoya0f-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4752420147">思考訓練の場としての現代国語</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=asohahinoya0f-22&l=as2&o=9&a=4752420147" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;"><BR><BR><BR>]]>
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    <pubDate>Tue, 05 Jan 2010 13:51:57 GMT</pubDate>
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    <title>ただの変わり者</title>
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    <![CDATA[人と違うことばかりやろうとする人がいます。<br/><br/>よく言えばユニークですが、決してロジカルではありません。<br/><br/>特に受験勉強に関して、これをやるのは愚の骨頂と言っても<br/><br/>過言ではありません。<br/><br/>もちろん、人一倍努力するのは尊いことです。<br/><br/>大いに努力してください。<br/><br/>ただ、努力も方向性を誤ると、合格から限りなく遠ざかります。<br/><br/>入試とは、選抜試験です。<br/><br/>何かの一番を決めるための試験ではありません。<br/><br/>定員数以上の受験生の中から、定員の数だけ合格者を選抜する試験です。<br/><br/>受験生にとって、この定員枠に入ることにこそ意義があります。<br/><br/>そのためには合格者がやらないようなことをやる必要はありません。<br/><br/>しかし、合格者がやっているようなことをやらないとしたら、<br/><br/>合格できる可能性は非常に低いと言わざるを得ないでしょう。<br/><br/>それでは合格者がやっているようなこととは何か？（続く）<br/><br/><br/><br/><BR><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4844200003?ie=UTF8&tag=asohahinoya0f-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4844200003">古文研究法 改訂版</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=asohahinoya0f-22&l=as2&o=9&a=4844200003" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;"><BR>]]>
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    <pubDate>Mon, 04 Jan 2010 12:17:36 GMT</pubDate>
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    <title>誰も苦労しない</title>
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    <![CDATA[五感を使えとはよく言われることですが、<br/><br/>これにはある本質があると思います。<br/><br/>五感を同時に使えば、インプットと<br/><br/>アウトプットを同時にすることになります。<br/><br/>これは地道で時間のかかる作業であり、<br/><br/>一見効率が悪そうですが、<br/><br/>自分の中のネットワークを築く作業であり、<br/><br/>これをはずした学習は逆に効果を半減させます。<br/><br/>教師の説明を聞いたり、<br/><br/>ノートを添削してもらっただけで、<br/><br/>成績が上がれば誰も苦労しません。<br/><br/>説明やノート添削は教師のアウトプットです。<br/><br/>自分の説明や添削に満足している<br/><br/>勘違い教師が多過ぎます。<br/><br/>それで生徒が合格しようものなら<br/><br/>ますます勘違いするというものです（笑）。<br/><br/><BR><BR><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4062575388?ie=UTF8&tag=asohahinoya0f-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4062575388">進化しすぎた脳 (ブルーバックス)</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=asohahinoya0f-22&l=as2&o=9&a=4062575388" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;"><BR><BR>]]>
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    <pubDate>Fri, 01 Jan 2010 00:57:28 GMT</pubDate>
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    <title>陰極まりて陽</title>
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    <![CDATA[寒さはまだまだこれからが本番ですが、<br/><br/>これから確実に日は長くなっていきます。<br/><br/>寒さは一時的なものとはいえ、<br/><br/>誰のモチベーションをも削ぐものです。<br/><br/>思考も停止するような極寒の中にありながら、<br/><br/>それなりの準備ができるかどうかで、<br/><br/>迎える春の意味が違って来ます。<br/><br/>長い人生の中で、<br/><br/>受験生でいられる時期はどれ程のものでしょう。<br/><br/>辛くても、おそらく二度とは巡って来ない<br/><br/>貴重な時期であることに違いありません。<br/><br/>この時期の過ごし方は、<br/><br/>その後の人生に思いのほか影響します。<br/><br/>今はまだわからなくとも、<br/><br/>意味のある来春を迎えるために、<br/><br/>自分なりの準備をしましょう。<br/><br/><br/><br/><BR><BR><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4862900089?ie=UTF8&tag=asohahinoya0f-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4862900089">速読速聴・英単語Advanced 1000 ver.3―単語900+熟語100</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=asohahinoya0f-22&l=as2&o=9&a=4862900089" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;"><BR><BR>]]>
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    <pubDate>Tue, 29 Dec 2009 13:12:52 GMT</pubDate>
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    <title>人生の伴走者</title>
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    <![CDATA[言うまでもないことですが、<br/><br/>入試ではアウトプット能力が問われます。<br/><br/>自分が持っているものを、如何に<br/><br/>ロジカルに表現できるかが問われるのです。<br/><br/>生徒が柔軟なロジックを身につけられるかどうかは、<br/><br/>指導者の力量にかかっています。<br/><br/>しかし、多くの指導者はこのことを軽視しがちです。<br/><br/>生徒自身の理解が、どの段階にあるのかは目に見えません。<br/><br/>しかし、彼らの中のバラバラな知識や理解は、<br/><br/>確実に枝を伸ばし、繫がろうとしているのです。<br/><br/>これを繫がりやすくするのが指導者の役目です。<br/><br/>ここだと言わんばかりに、無理やり引っ張って来て、<br/><br/>繋げたところで、果たして繫がるでしょうか？<br/><br/>方向性のヒントさえあれば、いつか自然と繫がるのものです。<br/><br/>指導者は答えを与え過ぎないことです。<br/><br/>]]>
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    <pubDate>Sat, 26 Dec 2009 15:43:43 GMT</pubDate>
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    <title>自分だけが知っていればいいこと（2）</title>
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    <![CDATA[いい大人であるにも関わらず、自分の努力の痕跡を、<br/><br/>他人にひけらかさないと気が済まない人がいます。<br/><br/>賞賛を得たいのか、自己満足を得たいのかは知りませんが、<br/><br/>ひけらかされた方も有り難迷惑というものです（笑）。<br/><br/>こういう人は、内容よりも形に拘るため、質の向上というものを知りません。<br/><br/>文章であれば、推敲というものを知りません（笑）。<br/><br/>中身はなくても形はいいということは決してありません。<br/><br/>姿とは素の型なのです。<br/><br/>正に「４０過ぎてからの顔は、自分で責任を持て」です（笑）。<br/><br/>賞賛されるべきは、目に見える形ではなく、<br/><br/>目に見えぬ努力であることを知るべきです。<br/><br/><BR>]]>
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    <pubDate>Fri, 25 Dec 2009 15:04:53 GMT</pubDate>
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    <title>自分だけが知っていればいいこと（1）</title>
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    <![CDATA[見ている人に感動を与えたいとコメントするスポーツ選手がいます。<br/><br/>わざわざ見に来られるお客さんのことを考えると、<br/><br/>そう意識するのも大切なことかもしれません。<br/><br/>その意識が日頃のモチベーション維持に役立っていれば、<br/><br/>それもいいでしょう。<br/><br/>ただ、決して無欲で事に当たっているとは言い難いです。<br/><br/>見る人が感動するかどうかは、見る人自身の問題であって、<br/><br/>幾ばくかの欲や打算がそこにあることは否めないでしょう。<br/><br/>欲や打算は必ずplayの精度を狂わせます。<br/><br/>日頃、人一倍努力してきたのなら、<br/><br/>それは自分自身が一番よく知っていることであり、<br/><br/>その努力の積み重ねは必ず結果となって現れます。<br/><br/>人は物事に一心不乱打ち込んでいる姿こそ美しいのであって、<br/><br/>それをたまたま見た人が感動するだけのことです。<br/><br/><BR><BR>]]>
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    <pubDate>Thu, 24 Dec 2009 14:10:18 GMT</pubDate>
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    <title>本番を意識する</title>
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    <![CDATA[センター試験が近づいていますが、<br/><br/>本番を想定しておくことは有効です。<br/><br/>自分が今学習しているところから出題されるとしたら、<br/><br/>それはどういう形式だろうか、<br/><br/>自分はそれが解けるだろうかと、予想してみるのです。<br/><br/>予想がはずれても問題ありません。<br/><br/>シミュレーションすることに意味があるのです。<br/><br/>これにより、<br/><br/>自分の問題点を発見しやすくなると同時に、<br/><br/>本番での過度の緊張を避けることができます。<br/><br/>できれば、センター試験の１カ月前までに、<br/><br/>過去問数年分または模試数回分を解き、<br/><br/>自分の問題点を明らかにしておくとよいでしょう。<br/><br/><BR><BR>]]>
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    <pubDate>Wed, 23 Dec 2009 13:12:58 GMT</pubDate>
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    <title>やがては自然淘汰される</title>
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    <![CDATA[昨今、不況の煽りを受け、企業は理不尽なリストラを敢行しています。<br/><br/>もはやリストラは誰もが経験することと言っても過言ではありません。<br/><br/>ある人が会社に貢献したにも関わらずリストラされたとします。<br/><br/>彼はすべてを失い、会社には彼の遺産が残るかに見えます。<br/><br/>しかし、彼が積み上げてきた有形無形のものは、<br/><br/>彼の中から決して消えることはありません。<br/><br/>一方会社側は、彼の残したシステムやマニュアルを<br/><br/>維持することができません。<br/><br/>それらが構築されるまでのプロセスを知らないからです。<br/><br/>どんなに真似てみても形骸化を免れません。<br/><br/>彼がいた頃と同じような成果をあげることができません。<br/><br/>大切なものは目に見えないのです。<br/><br/>受験も戦争と言われ、勝てば官軍的風潮はあります。<br/><br/>しかし、結果が思うようにいかなくても、<br/><br/>被害者や賊軍になることはありません。<br/><br/>その人がそれまで努力し積み重ねてきたことは、<br/><br/>生涯消えることがないからです。<br/><br/>結果（目に見えること）に右往左往すれば、<br/><br/>限りある時間とエネルギーをすり減します。<br/><br/>結果は一過性のものです。<br/><br/>いつまでもこだわらないことです。<br/><br/>]]>
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    <pubDate>Tue, 22 Dec 2009 14:05:24 GMT</pubDate>
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